四谷小学校 banner

いろはにほへと散りぬるを我が世誰ぞ常ならん有為の奥山今日越えて浅き夢見じ酔ひもせず

いろはにほへと散りぬるを我が世誰ぞ常ならん有為の奥山今日越えて浅き夢見じ酔ひもせず

トップページ    校長あいさつ    学校概要    本校の教育    特色ある教育活動    学校日記               

お知らせ

大きな文字に変更して読めます。↓

  • S
  • M
  • L
  • XL

マイルクラブ募集

  昨年はご家庭向けプリントを配布し5月から募集を開始しました。今年度も同様に行います。

これまでの図書ボランティア、居場所事業、昔遊び・地域探検・カレー作り等の生活科、花いっぱい運動・神田川や高齢者センター訪問等の総合学習など全てのボランティア活動を含むものです。

お誘い合わせの上、気軽にスマイルクラブにご参加ください。日程の関係で居場所事業が先にスタートしていますが、このカードにもご記入ください。実際の活動に際しては事前に予定をお知らせし、できるときに、やれることをお願いします。どうぞよろしくお願いします。

* いつでも不定期に参加のお申し出を受け付けています。


給食食材の放射性物質サンプル検査

 

 28年10月、今年度も検査をしましたが、ヨウ素131、セシウム134、セシウム137のいずれも不検出(測定下限値以下)でした。当日の献立は、金時ごはん、焼きホッケ、五目煮豆、なめこ汁、ジョアでした。 

 給食に提供される食材は安全基準をクリアした安全安心なものを使用し、衛生的でおいしい給食を維持して参ります。検査は今後も不定期ですが実施される予定です。 

区公式ホームページ↓

http://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/snjk001065_02.html
 
 

給食の牛乳は、学校給食会の指定により、各区市ごとに共通のメーカー・工場のものが納入されています。 平成29年4月1日から新宿区の公立小中学校に納入される原乳の主な集乳エリアは、北海道、青森県、岩手県、宮城県、埼玉県、群馬県、栃木県、福島県、山形県、茨城県、千葉県との連絡がありました。 集乳エリアについては日ごとに異なり、混合されます。 原乳については、国や各都道府県がすべての原乳について検査を適切に実施し、安全性を確認しています。 また、製造工場でも、使用する原乳について独自に検査を毎日実施しています。スーパーなどの市販品と変わりません。

* 様々な事情から保護者のお申し出があれば、除去・返金が可能です。

 

◇追記◇

 ・平成27年10月、今年度も検査をしましたが、ヨウ素131、セシウム134、セシウム137のいずれも不検出(測定下限値以下)でした。当日の献立は、五目うどん、野菜の胡麻和え、黒糖蒸しパン、牛乳でした。 

 ・平成26年10月、本校も調査対象になりましたが、牛乳も含めてセシウム等の検出結果は「不検出」でした。 

 ・平成23年9月、本校も調査対象になりましたが、牛乳も含めてセシウム等の検出結果は「不検出」でした。

 ・2012.5.1、第2回目の検査がありました。今回も結果は「不検出」でした。

 ・2012.9.10  学校運営課が給食食材の放射能検査(第3回目)を行った結果です。セシウム134、セシウム137、ヨウ素131、いずれも「不検出」。本校のメニューは焼きカレーパンの日でした。

 ・2012.11.26 平成24年度の区内の学校給食用新米の放射線量測定検査が実施されました。結果はセシウム134..137、共に検出されませんでした

 ・2012.6.8 集乳地の追加に伴う牛乳に関する新宿区独自の測定不検出 50Bq/kg以下gh

 

*農水省

*東京都学校給食会

 

 

放射性物質等に関する懸念について


プール:平成23年度も通常通り実施します。(2011.5)

・プールの水は全て水道水(飲用水)です。東京都水道局の発表では水道水に放射性物質は現在のところ検出されていません。

・新宿区教育委員会からは「水泳指導について通常通り実施する」との通達が出ています。

・本校のプールは夏季以外は鉄板の蓋がされ、運動場になっています。プール開きの前に専門業者が清掃を行った上で、水の完全な入れ替えを行います。(蓋の開閉は重量物であり、業者による工事を伴いますので日常的には行いません。)


給食の食材: 「給食メニュー」のページで調達地について公表しています。

・出荷制限及び摂取制限が行われていない地域から調達しています。食材によっては栄養士から業者に確認しています。

*(追記) 本ページ下、食材の放射線量検査もご覧ください。


水道水:直結水道方式です。給食調理に使用しているものと同じです。


放射線量の測定:既報のように今後、新宿区は、学校の校庭やプールの水の放射性物質等を独自に測定器で調査することを決定しています。 詳細については連絡があり次第、公表致します。よろしくご承知おきください。(2011.5)






◆新宿区教育委員会より東日本大震災に伴い、福島第一原発水素爆発によって飛散した放射性物質の空間放射線量の検査順次行っていく旨の連絡が平成23年6月13日に入っています。

現状で危険はないと認識していますが、保護者の皆様にご安心頂くため、客観的な数値データの詳細について連絡が入り次第、お知らせして参ります。

◆追記:6/25、区のホームページに「子ども園、保育園」のデータが先頭を切って公開開始。

◆追記:7/9、本校のデータも公表されました。今回測定している校庭等は地表に近いため、各校とも地上18mで測る健康安全研究センター(百人町)の数値よりおしなべて高くなっています。しかし予想された範囲内の数値であり、児童の活動への影響はありません。また、プールの水からは検出されませんでした。左の「保護者向けリンク」から放射性物質監視サイト>区のページに入り、PDFファイルをお開きください。



◆ 空気中および水道水の中の放射線量については左の「保護者向けリンク集」に監視サイトURLを掲載していますのでご覧ください。現在の汚染は3月末の放出、爆発によって飛散したものです。したがって新たな放出がない限り中・長期的には減少していきます。しかし雨樋や雨水ます、側溝に集積し、河川から東京湾へ流出する傾向や可能性がありますので定期的に測定を行っていきます。ご安心ください。






放射線量の測定結果>        (2011.7)

新宿区のホームページに各校の測定結果が順次、公表されました。区内いずれも想定の範囲内です。国は年間1mSv以下が目安として望ましいとしています。(時間当たりでは0.19μSv)

http://www.city.shinjuku.lg.jp/anzen/snjk001065.html

放射線 早見図  (放射線医学研究所)


以下は区教育委員会による本校の測定結果の抜粋です。単位はμSv(マイクロシーベルト)です。上段は地上1m、下段は5㎝。

校庭(中央)       (2011.7.8)

    地上1m    0.09

    地上5cm    0.10
砂場

0.08

0.09

プールサイド
0.06
0.06
排水溝
0.08
0.09


鳥小屋裏雨どい下 (2012.1.16)
0.07
0.15


プールの水

<1回目>     不検出          (6/ 30)

<2回目>     不検出     (8/ 16)


* 以後、区の測定機貸出を受け、学校独自の測定もおこなっていますが、結果は上記と差がなく、除染の対象となる異常に高い数値を示すホットスポットはありませんでした。(腐葉土、側溝のます、花壇、校舎裏、屋上の天然芝、プールのふた等)


購入した腐葉土      (2011.9.1)
0.10      地上5cm
玄関と朝礼台の間
0.11
屋上の天然芝
0.09


【空間放射線量の測定結果に対する区の考え方
  区有施設について、地上1メートルの高さで毎時0.23マイクロシーベルト以上の箇所が発見された場合、除染の対策を速やかに実施します。また、保育園の園庭等の子どもが利用する区有施設において、地上5センチメートルで毎時0.23マイクロシーベルト以上の箇所が発見された場合については、必要な措置を行います。


日光移動教室のコースの状況】

日光市

戦場ヶ原 PDFファイルです

 

教育相談

教育相談を考えていらっしゃる保護者の皆様へ :

カウンセラーさんの勤務日は、火・水・木曜日です。時間は10;00~16:45になります。事前にお電話でご予約下さい。副校長が取り次ぎます。基本的にお子様の成長発達、対人関係等に関する相談をお受けします。お気軽にご相談下さい。

◆禁煙について

新宿区内の学校等の公共施設は敷地内禁煙になっております。ご協力のほどお願いいたします。