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特色ある教育

 教育方針>さまざまな教育プラン

教育方針                                        

  • 生徒一人一人の個性や能力の伸長を図るために、教育相談や学習ガイダンス及び個別指導を通して、 基礎学力の確実な定着を図る。
  • 日本語教育を必要とする生徒に対して、日本語の習得を目的とする授業を行い、 基礎・基本の確実な定着を図ると共に、様々な教育活動を支援する。
  • 各教科の指導において、学生ボランティアや学習支援ソフトを活用し、習熟度に応じた学習内容で 「確かな学力」の定着を図る。
  • 基礎学力の向上を図るため、長期休業中に補充学習を実施する。
  • 学習意欲を高めるため、漢字検定、数学技能検定、英語検定等を実施する。
  • 地域の人材や学校評議員で構成するネットワークを学校の教育活動に活用し、 本校の教育課程に応じた学習活動を行い、「生きる力」の育成に努める。
  • 国際交流学習を通して、我が国の伝統・文化や異文化を理解し、国際理解教育の充実に努める。
  • ALTとのティームティーチングによる英会話を中心とした学習を、 年間を通して計画的に実施し、コミュニケーション能力や表現力を育成する。
  • 目的意識や見通しをもって実験・観察を行うような体験的な学習活動(サイエンス教育)を通して、 科学への関心・思考力判断力を高める指導に努める。
  • PTA、スクールコーディネーター、商店街、町会を連携・協力し、 それぞれの機能を生かした体験的な教育活動を展開する。
  • 「校外清掃」等、学校内外の生活環境を大切にすることを意識させ、 地域と協力して清掃活動を計画的に実践させるなど、 地域社会の一員として自覚を育てる。
  • 研修会や授業交流会を含めた小学校との連携を図る。
  • 少人数授業・ティームティーチング・指導方法・形態の工夫改善を行いながら、確かな学力の定着を図る。
  • 週29時数で実施し、授業時数の確保を図る。

  • さまざまな教育プラン                          

    ◇学力向上のための重点プラン (旧 授業改善推進プラン)

    ◇児童・生徒の学力を図るための調査結果からの分析(平成19年度)

    ◇学力向上を図るための全体計画(平成21年度)



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